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  • 2014.07.14 Monday
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新作が出来上がりました☆

またまた新作のご紹介です☆

今回新しくchaokao artistとして
参加して下さった
レイポンさんの作品です。

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作品名「お絵描き刺繍ブローチ」

ブローチ×モン族

●素材●
コットン・リネン・フェルト

●制作コンセプト●
日常を描いたスケッチが、遠い山に住む山岳民族の目に
どのように映って刺繍になってくるかが楽しみでした。
一つ一つ個性のある、想像以上の楽しい刺繍が帰ってきました。
伝統的なクロスステッチや、今回サテンステッチにも挑戦してもらっています。
リネンやフェルトを合わせ、手縫いやミシンによるステッチでブローチに仕上げました。
つくっていると作品がアイシングのクッキーに見えてきて、とても楽しく制作できました。

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可愛いですね***

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レイポン
reipon

布小物作家

〈プロフィール〉
長崎県生まれ。長崎市在住。
長崎日本大学高等学校デザイン科卒。
九州デザイナー学院写真学科卒。
洋服の販売を経て、ある出会いがきっかけで布小物作りに夢中になり、
2010年webサイト「レイポンの布小物」を立ち上げる。
縫製工場に勤めながら、子供服ブランド「pesa」のサンプルや、
webサイトで注文を受けたものを日々制作。

新作が出来上がりました☆

HMJに向けて
新作が出来上がりましたので
ご紹介させていただきます☆

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片山詠子
Katayama Eiko

作品名「 織フェルトのストール(仮)」

織フェルト×ヤオ族

●素材●
ラムウール・カシミア(フェルト部分)
綿(刺繍布部分)

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片山さんらしい優しい色使いで、
今回の作品もとっても素敵です。


織フェルトとは・・・



このように、はじめ機織り機に糸をセットして土台を織ってから、
織り機から外し、お湯と石鹸水を使って手でならしてフェルト化させたものだそうです。

2倍の大きさで織ったものが、フェルト化すると現在の大きさまで縮んできます。

その後、クルミを煮出して染色しヤオ族の手刺繍布を縫いつけて完成です。

全ての工程が終わるのに2週間掛かったとのことでした。

手間が掛かっているんですね・・・。

片山さん、素敵な作品をありがとうございました☆

HMJに参加します☆

7月19・20日の2日間、
東京ビッグサイトにて行われる
HMJ(ハンドメイドインジャパンフェス)
に参加することになりました☆
 
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HMJとは、
全国各地のクリエイターが集まる祭典です。

「好きな音楽まみれになってたのしむフェスがあるなら、

好きな作品まみれになって全身でクリエイティビティを
体感できるフェスがあってもよいのではないか。
 
ミュージシャンのように
クリエイターにも祭典とよべるステージをつくりたい。」

との思いからスタートしたそうです。

開催概要はコチラです。
https://hmj-fes.jp/about

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chaokaoの素敵な作品を
お客さんはもちろんのこと
今回参加する約2000名のクリエイターさん達にも
是非見ていただきたい
と思っています。

「1st.クラフト小径2013」

「1st.クラフト小径2013」
に参加するため
青森へ行ってきました。

青森に到着後、まず向かったのは
クラフト小径でchaokao高野と対談する
伝統工芸士の三浦さんがいらっしゃる
「弘前こぎん刺し研究所」でした。


こちらの建物ができたのは昭和7年。
初めは羊毛の織物である
イギリス発祥の
ホームスパンというものを
作っていたそうです。

それが戦後、民芸運動が盛んになり、
日本民藝館初代館長の柳宗悦さんから
この地域に伝わるこぎん刺しを見出され、
研究を始めるようになったとのことでした。




江戸時代、藩令により
麻しか着ることができなかった農民が、
寒さをしのぐ為に麻布に
木綿の糸を刺し込んだこぎん刺し。

昔は布地に埋められるだけ
刺し子をしていたそうですが、



今はポイントで刺して
商品化しているそうです。

それから、こぎん刺しの模様の中に
「猫の眼(まなぐ)」というものがあるそうですが、
タイ山岳民族ヤオ族の刺繍の模様にも
「猫の爪」をイメージしたものがあり、
共通している部分があって面白かったです。

こぎん刺しの模様には、他にも
「豆コ」「花コ」「カチャラズ」など
かわいい名前のものがたくさんありました。


帰りに研究所で商品化されている
こぎん刺しのボタンを購入しました。

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この日は「皇帝の森」という
変わった名前の宿に泊まりました。

それもそのはず、
この宿は満州国皇帝溥儀の侍従長を務めた
工藤忠さんの生家だそうで、
宿の中に工藤閣下ゆかりの品を集めた
展示室がありました。


溥儀がこの生家を訪れた時の写真も
何点か展示してあり、
親交が深かったのだなぁと思いました。



左上の方がオーナーの工藤静子さん^^

旦那さんが亡くなった後、
こんなに立派な家を取り壊してはいけないと、
また、周囲からの要望もあり、
資料館に加えて宿も始められたそうです。
とっても明るくて気さくな方でした。



夜は敷地内で採れたお野菜や
地元の食材を使って
お料理を出して下さいました。




デザートはもちろんとれたてのりんごです。
10月はりんごの収穫の最盛期とのこと。




後ろのピアノは青森に2台しかない
貴重なアンティークだそうです。
静子さんの娘さんは
ここでピアノを教えています。
天井が高いから良く響きそう。。

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クラフト小径当日。

天候もよく、日中は
長崎とほとんど変わらない暖かさで
気持ちよく販売ができました。

お昼からは
ワークショップとお話会もありました。


ワークショップの様子。
リス族の手縫い紐とポンポン、
モン族の刺繍を使ったアクセサリーを作りました。



それからお話会。

「弘前こぎん刺し研究所」
青森県伝統工芸士の
三浦佐知子さんと

「chaokao project」主宰
高野繭子との
対談形式で、

「タイ山岳民族の刺繍とこぎん刺し―これからの工芸を考える」
と題して行ないました。



こちらはchaokaoの販売ブースです。
ほっかむりのおばあちゃんも見に来てくれました。
ポケットから覗く犬のアップリケがかわいい。。

青森の方はこぎん刺しが身近にあることで
刺繍に馴染みがあるのか、
みなさんタイの山岳民族の刺繍にも
興味を持ってくださり、
コースターやchaokao artistの作品などを
一生懸命見てくださっていたのが印象的でした。

この日は夕方から出展者の懇親会がありました。
板柳町婦人会の方々による郷土料理や
青森で一番古い造り酒屋さんの
地酒などが振る舞われました。

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イベント2日目。


朝から宿のオーナー静子さんが
お庭で採れた栗と枝豆入りのおにぎりを
昼食用に握ってくれました。


この日は時間の合間を縫って交代で、

会場内の他のお店や



昨日の地酒を提供された
造り酒屋さんへも行ってみました。

イベント終了後、急いで撤去をし、
列車に乗って青森市内にある宿へ移動。

JICA青森の村木さんや
陶芸作家の金山さんがいなかったら
その日中に青森市内に行くことは
できなかったと思います。

設営から撤去まで
本当にありがとうございました。。



「ホテル山上」に着くと、
山上さんがチェックインの
手続きをしてくれました。

山上さんの息子さんは
国際芸術センター青森で
お手伝いをしているらしく、
センターの人たちが飲み会などで
「ホテル山上」をよく利用してくれることを
本当に嬉しそうに話していました。


夜は先日長崎で上映会をされた
映画監督と奇跡の再会(笑)

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青森最終日。

朝、食堂に行くと
山上さんが1人で準備をしていました。

全部1人でされてるんですね・・・

山上さんが作った
焼き鮭、なめこ、卵焼き、
ひじき煮、豆腐のお味噌汁、
全部美味しくて、ご飯はおかわり自由でした。
お風呂のタイルもとても可愛かったし、
次にもし来た時も是非利用したいと思いました^^

最終日は
「国際芸術センター青森」と
「青森県立美術館」を
タイトスケジュールで回りました。





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今振り返ってみると、
今回の青森の旅で一番印象に残ったのは
やっぱり「人」でした。

タクシーの運転手さんが
青森の人は自分たちのことを
「じょっぱり」というのだと言っていました。

「じょっぱり」というのは
「強情っぱり」から
きているそうです。

私は青森の人は
「芯が強い」とか「忍耐強い」というのを
きっと謙遜して「強情っぱり」と
表現しているのだなぁ
と思いました。

素朴で、温かくて、親切で、芯が強くて・・・
青森の人は本当にいい方ばかりでした。

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今回の
〈chaomoji in Aomori craft-komichi 2013
designed by Kayoko Yamasaki〉
もできました。

これからも
各地で思い出の〈chaomoji〉を
山崎加代子が作っていきますので、
みなさんのご協力よろしくお願いします。

綿施和子

 綿施和子
Watase Kazuko

陶芸作家

〈プロフィール〉
福岡県生まれ。長崎市在住。
福岡でグラフィックデザインの仕事に就いた後、
土の造形に興味を持ち、
制作の場を福岡、東京、長崎と移りながらも
35年間陶芸の道を歩み続けている。
chaokao artistとして最初に作品を作った第一人者。

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作品名「土と文様」

陶器×モン族

●素材●
陶器・モン族手刺繍布

●制作コンセプト●
布そのものと陶土を組み合わせたり、
伝統的な彼らの模様をモチーフとして作った
陶器の小物入れを制作。
この小物入れは、
そのまま山の人の生活の中にあっても、
違和感がないのかもしれない。
そんなことを想像しながら・・・



商品番号〈Watase1〉
H70×W120
12,000円




商品番号〈Watase2)
H70×W70×L70
6,000円




商品番号〈Watase3)
H35×W135
8,000円


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ご購入を希望される方は
info@chaokao.org
までご連絡ください。


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   最後に、
こちらが新作の酒器です。
モン族のコースターとセットでどうぞ。
青森にお持ちしたいと思います。





山崎加代子

山崎加代子
Yamasaki Kayoko

デザイナー

〈プロフィール〉
長崎県生まれ。長崎市在住。
アートディレクター・グラフィックデザイナー。
イー・エス・九広所属。
通常は、広告全般の仕事をやっているが、 
個人的には、JAGDA、樂などのデザイン活動に参加。
chaokao projectのアートディレクター。

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作品名「モン族数字カード」

メッセージカード×モン族

●素材●
紙・モン族手刺繍布

●制作コンセプト●
モン族の1〜12の数字をあしらったメッセージカード。
数字にまつわるメッセージを添えてどうぞ。


 
〈非売品〉




商品番号〈Yamasaki1〉
数字
700円



商品番号〈Yamasaki2〉
数字
700円



商品番号〈Yamasaki3〉
数字
700円



商品番号〈Yamasaki4〉
数字
700円



商品番号〈Yamasaki5〉
数字
700円



商品番号〈Yamasaki6〉
数字
700円



商品番号〈Yamasaki7〉
数字
700円



商品番号〈Yamasaki8〉
数字
700円



商品番号〈Yamasaki9〉
数字
700円

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ご購入を希望される方は
info@chaokao.org
までご連絡ください。


中原真希

中原真希
Nakahara Maki

陶芸作家

〈プロフィール〉
長崎県生まれ。大村市在住。
女子美術大学デザイン科卒。
インテリアデザイン事務所STUDIO80を経て
愛知県瀬戸市・佐賀県有田町にて陶磁器を学ぶ。
有田町「岳窯」照井一玄氏に師事。
2008年陶磁工房一朶(いちだ)開窯。
天草陶石を用いた磁器製品の制作を中心に活動。

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作品名「手間り」

磁器×カレン族

●素材●
磁器・カレン族手織り布

●制作コンセプト●
2枚の布を合わせただけの、
カレン族の面白い衣装を使った針山<手間り>。
<手間り>は見た目が手毬に似ているのと、
作った人の手間と時間を思って名付けた。
どちらも自身で焼いた磁器と組み合わせた。



〈Nakahara1〉
φ50×h45 
(小)各3,500円



〈Nakahara2〉
φ50×h55 
(大)3,800円

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ご購入を希望される方は
info@chaokao.org
までご連絡ください。


佐藤恵

佐藤恵
Satou Megumi 

クラフト作家

〈プロフィール〉
長崎県生まれ。長崎市在住。
陶器、雑貨制作、壁画制作などを行う。
東京、長崎、熊本などで毎年個展、グループ展開催。
セツ・モードセミナー卒業。
chaokao artistとしてアクセサリーを制作。

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作品名「リスズマルチストライプ×土刺繍」

アクセサリー×リス族

●素材●
布・手縫い紐・毛糸玉
(全てリス族)

●制作コンセプト●
リス族独特の、鮮やかで色とりどり、
しかも細かい縫い合わせのマルチストライプの布。
これを小さく切って、陶片と合わせてネックレスを制作。
布の魅力を邪魔しないように、
陶片にもさりげなくステッチを入れ、
布との一体感を出してみた。


〈Satou1〉
L500
4,500円


〈Satou2〉
L500
4,500円


〈Satou3〉
L500
4,500円


〈Satou4〉
L500
4,500円

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ご購入を希望される方は
info@chaokao.org
までご連絡ください。


モン族

●モン族1●
ゾウキーホルダーに使用している刺繍。
モン族ではよくみられる
クロスステッチの技法が使われている。
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外側:80×35
 柄:65×12
 200円



外側:80×35
柄:65×12
200円



●モン族2●
50〜60年前の伝統的な死装束の
一部分を再現したもの。
現在の市場ではほとんど見られない刺繍。
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外側:155×14
柄:85×80
1,500円



●モン族3●
象徴的な柄。
四方にある渦巻は月信仰の表れで、
天界を象徴するものと言われる。
元々は精霊信仰だったモン族だが、
近年はキリスト教へ改宗する村人も多く、
柄の一部に十字架をモチーフとして使うこともある。

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110×110
1,800円



115×115
1,500円



130×130
1,500円



Φ87
1,000円



 ●モン族4●
モン族が現在刺繍しているクロスステッチより
難しい技法で、熟練者しかできない。
年々作り手が減っている。

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95×10
1,300円



110×110
1,300円



120×130
2,000円



Φ75
1,300円



 ●モン族5●
ろうけつ染め。
木の棒に鉄の筆をつけたペンを溶かした蜜蝋につけ、
フリーハンドで手前に引きながら線を描く。
線はすべて直線を組み合わせたもので、
さまざまな模様を作り出す。
藍染で染めた後、布の上に色布で柄を作り刺繍している。

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130×130
1,000円


 ●モン族6●
モン族がヤオ族の刺繍を真似たもので、
折れた木や猫の爪などを幾何学模様で表している。

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130×140
1,500円


 ●モン族7●
現在市場から消え去りつつある
伝統的な技法を使いながらも、
村人が自由な発想で作り出した
ひとり一人オリジナリティーあふれる刺繍。
伝統的な柄を再現するうちに発展してできたもので、
他の村では見ることのできない貴重な刺繍である。

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160×160
2,500円



140×140
2,000円



140×145
2,000円



120×120
1,500円



110×80
1,300円


素材販売について

chaokao projectでは
タイ山岳民族の手刺繍や手織り布に
興味を持たれた方に、
小物など商品制作時の素材として
使用していただくことで、
村人の仕事の機会を作り出し
途絶えつつある伝統と技術を
守っていきたいと考えています。

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素材は基本的に
出来上がったものを
購入していただきますが、
各素材の中から柄を選んで山岳民族に
部分的なオーダーをすることも可能です。

素材に関するタイ山岳民族との
やりとりやデザインに関しましては、
chaokao projectが交渉にあたり、
ご希望にできるだけお応えいたします。

但し、素材の制作時間・オーダー内容
に関しましてはその後の話合いとなります。

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制作された作品は、
ご自由に販売していただいて構いません。

chaokao goodsとして販売する場合は、
事前にchaokao projectで検討させていただきます。

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あなたもタイ山岳民族の
手刺繍や手織り布を使って、
作品を制作してみませんか☆


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